
災害時、本当に必要な備えをご存知でしたか?問題は災害後の二次災害をどう乗り切るか考えてみませんか?災害時・非常時のトイレも安心「ほっ!トイレ」をご紹介します。
いざという時、持ってて安心!いつでもどこでもサッと広げて用を足すことができます。女性の視点から生まれたトイレです。
- 熊本地震時経産省依頼で大量出荷
- 東日本大震災自衛隊の要請で救援大活躍
- 日本政府JICA国際協力採択モンゴルへ
- 富士山登山のトイレの悩みを完全に除去
「ほっ! トイレ」がTBS・NEWS23で紹介されました!
TBS・NEWS23『環境汚染に苦しむウユニ塩湖』2021年5月4日に放送されました。
災害時に、被災生活の質や健康を左右する『鍵が』トイレです
平常時には想像もできなかったストレスにさらされるトイレ問題。仮設トイレの設置には、最低で3日、遅ければ1ヵ月以上もかかるケースも。その間、備えがなければ、とんでもない不衛生な環境、そして悪臭とのサバイバルが…。
また仮設トイレが設置されても、屋外で長蛇の列に並ぶのはたいへんな苦痛。断水していますから、手を洗うことも難しく、仮設トイレを利用すること自体が感染症に感染するきっかけになる可能性もあり得ます(夏場はその可能性がさらに大)。
共用しないトイレ、「ほっ!トイレ」は、病気にかかるリスクも減らせて、ニオイや衛生面もしっかりガードしてくれるので、単なる急場しのぎのトイレではなく、通常のトイレに限りなく近いはたらきをしてくれます。

知っておきたい「トイレ」の知識
断水時に、トイレに無理に水を流すことは、絶対にしてはいけません!
「かつてはお風呂のため水を、バケツ等で流す」といった方法が災害時の緊急対応として紹介されてきました。しかし、今では、少量の水で流すと配水管を詰まらせてしまい、また、配水管が地震で断裂してしまう場合もあり、災害後の下水の復旧に多大な時間と労力が生じることがわかってきたため、否定されています。
つまり、断水したならその瞬間から、もはや水洗トイレは一切使用できないということ。今や、個人レベルでの災害対策においても、トイレ問題は必須なのです。


「ほっ!トイレ」の実力!これで災害時のトイレも安心
1回ごとに排泄物を固めて脱臭・除菌できるうえ普通ゴミとしてカンタンに処理できます。
- 脱臭力は誰もが認めています!
緊急時の災害用トイレには「本当に臭いが消えるの?」や「他を試したけど」などというマイナスなイメージが多いのも確か。しかし、この『ほっ!トイレ』は公的な環境分析センターや予防衛生研究所で検査をした結果、完全に臭気を抑え大腸菌の繁殖もストップさせたということが証明されています。それにも増して、実際に自衛隊で活用され、富士山登山者からアンケートを取っても臭いについては100%の評価!使用された実績は何よりの証明!誰もがイザという時でも安心して利用できます。
- 普通ゴミとして捨てられる!
使用後は、ほぼ無臭で臭いの心配と悪い菌の繁殖の心配は一切なし。また、使用材料に捨てて問題になるものが含まれていないので普通ゴミとして処分ができます。さらに臭いを消し去る期間はなんと最低でも半年!(試験上:実際は数年の臭気と菌の繁殖はゼロ)当然、ハエが来るようなこともなく非常時でもゴミの収集が始まる期間は余裕で臭いと悪い菌の繁殖を抑え込みます。
- 意味がある!タブレットタイプ
『ほっ!トイレ』は、タブレット(錠剤)タイプ。使用すると排泄物に含まれる水分でタブレットがみるみると膨らみ全てを包んでしまいます。また他社の製品は使用後に振りかけるタイプが主ですが、『ほっ!トイレ』はタブレットなので使用前に袋の中へ。ですから、使用後に袋の中を見る必要や袋を触る必要もないのでとても簡単で衛生的。ご老人やお子様でも扱うことができます。
ほっ!トイレの使い方
他の非常用トイレと比べてもズバ抜けた脱臭力・除菌力!1年たっても臭いを出しません!

- *臭いを気にせず安心
- *水が流れないトイレでも臭いと菌の心配なし!
「ほっトイレ」の使い方「動画」